余裕と退屈

15年続けてきた店がない。移転先はある。まっとうなシノギもある。あの子は23時に寝て6時15分に起きる。ネウロのご飯は9時と21時。思わずついた嘘のダメージがでかい。紙魚を二日続けてみた。夢の中の俺も悪い癖を克服していた。やらなければいけないことが沢山あるのに暇。手順とノウハウ。余裕と退屈。誰もが自分は本をかけると思い込んでいる理由は日本語が書けるから。カラオケルームの言語化。じいちゃんの親父の親父の親父がきになる。お袋のバァちゃんのバァちゃんのバァちゃんとか。それはとどのつまり江戸時代の俺ってことでしょ?沢山お金があっても時間が少ししかない人と、まぁまぁお金があって結構時間がある人とではどちらが幸せなのか?確かに勤労の喜びはある。実は現在、完璧なAIは完成していて日本の少子化の原因がそれだったらウケる。思考を確定させる要因はインターネットの検索履歴とかかな?YAHOOのAIとかはやたら買い物好きだったりして。知ってるふりをしたり知ってることを隠したり。大ぴらにしたりコソコソしたり。刺青入れていいことありましたか?って貴方にそう聞かれたことが良いことですね。好きなときに好きなだけ酒が飲める少し余裕のあるいい暮らし。その少しの余裕の1.3倍くらい退屈を感じます。

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