CAMPY & HEMPY

「うまいビジネスは最高のアート」だったと思う

利を共にするは小なりといえども還って大なり

冗談はさておき、どうだろう?この二人。

私は、事業のために音楽を作っているのではなく、音楽を作るために事業をしている。

なかなかの秀作だと思うんだが?

後輩が作法を学ばないのは、手本になる先輩がいないからだ。少なくとも男にとっての作法は、ある種の憧れだったり、「あのときのあの人は格好良かった な」という記憶だ。身近にそんな人がいたら、強制なんかされなくたって真似したくなる。鮨の食い方にしても、酒の飲み方にしても、昔はそうやって格好いい 大人の真似をして覚えたものだ。そう考えると、年寄りが「いまの若いのは作法がなってない」と言うのは、天にツバするのと同じことかもしれない。

俺はコイツらに酒の飲み方、飯の食い方なら少しは教えた気で居る

代わりに音楽を貰ったけど。

天気が悪い日 = 雨が降っている日 って決めたのは誰だ?

カンパネラのラップはこの真理に到達出来る可能性を持っている。

人の一生は重き荷を負うて 遠き道を行くが如し 急ぐべからず

トシの温かさは冷たく早い歩みをゆっくり暖めてくれるだろう

ほら、なかなか良いコンビだろ?

才能ある若い人間には期待だけしかないね。

RCSLUM C.E.O ATOSONE

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。